今後の予定

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ハイバイ「て」は無事に終了致しました。

岩井さん曰く。
「気分は3000人」、「2600人以上」のたくさんのお客様にご来場いただきました。
誠にありがとうございます。
これからも。
演出家さん、作家さん、役者さん、スタッフさん、お客様から。
たくさんたくさん吸収して、もっともっと精進致します。
「もう、青山ちょっと濃い…」「重い…」と、食傷気味になったり、息切れなさったら、とりあえず休んでいただいて。
それでも、いーい薬の大田胃散を持って。
ひらに。ひらに。お待ちしておりますので。
末永くよろしくお願い申し上げます。

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2009年11月舞台出演。
角角ストロガのフ第三回公演 「欲望貴族」
作・演出 角田ルミ
11月26日(木)~30日(月
)@王子小劇場
休みませんよー。いつまでもー。
や、休みたいけど、厄年なので。
厄年の概念を壊すべく。
2009年はとにかく心身良好で駆け抜ける所存。


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2010年1月舞台出演。
パセリス
第四回公演 「届かないことだってある」
作・演出 佐々木拓也
1月7日(木)~11日(月)@下北沢OFFOFFシアター
年末年始は優しい人たちとお芝居を創るに限る。
おこがましいかもですが。
ぜひ元気つけにきてください。 

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2010年3月下旬舞台出演。
boku-makuhari Symposium「スリープ・インサイダー」
作・演出 岩崎裕司
@五反田アトリエヘリコプター

ホームグランドboku-makuhari、岩崎裕司氏の新作です。
世界の奥田洋平氏を迎えての超スペクタクルを上演予定。
後にも先にもない時間になると思います。
ぜひ、あたたかい目でご同席いただけますと幸いです。
詳細につきましては追々。

CoRich舞台芸術!boku-makuhari詳細ページは以下よりdown

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今後もどうぞよろしくお願い申し上げます。

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肉美。

さあ。
稽古はコツコツと進んでおります。
ここまで意見が飛び交う風通しよい現場も、なかなかないかも。
新鮮です。
本日の稽古日記は。
角角ストロガのフですし。
欲望貴族ですし。
せっかくなので。
欲望について書こうと思います。

稽古で。
役者さんの身体に触れる機会があります。
ちょっと肩を叩く。とか。
そんな程度ですが。
人の耳掃除をしたくなるみたいに。
腕とか。
たまーに、ほぐしたくなります。
で。もっと、たまーに。
キュッとなった筋肉の糸を。
ピーッとね。
お上品にね。
一本一本バラバラにほぐしたくなります。
そんな衝動が妄想でとまっているお蔭様で。
今日も私は。
暖かい羽毛布団で眠れます。

今日は、ブルドッキングヘッドロックの寺井さん(寺井義貴氏)祭りでした。
「忘れ物だぞ」って言っただけなのに。
笑える。
なーんか、とっても理不尽。
マジメにやってよねと言いたくなる。
いや、めちゃめちゃマジなんだよ、寺井さん。
タテヨコ企画の藤崎さんに出会った時の感覚に似てるかも。
この爆笑は、言葉のニュアンスの強さと、シチュエーションのアンバランスさからくるのかしら。
私もやってみたいものです。

10日が初通しらしい。
ふふ。

写真は。
Twitter研修中の男性陣。

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twitter?

黒木さん(黒木正浩氏)繋がりで、twitterなるものに挑戦してます。
そこで。ガラスの仮面のセリフをつぶやいてます。
なぜなら。
あたしたちは、そういう関係だから。
でも。黒木さん。
文庫本の5巻でとまってる。
話せる内容がかなり限定される。
早く、「ギィィィ」って言って、ゴンドラに乗りたいのに。
今、こうやって書いていて、この話題にくいついてくるなとパッと頭に浮かぶのは。
バラ(桑原裕子嬢)といづみん(笠木泉嬢)だけど、他にもいるかしら。
きっといるだろうな。
ちなみに。黒木さんは。
京都のヨーロッパ企画という劇団から。
今回の公演のためだけに、東京に単身赴任されてる。
つまり。ひま。らしい。
京都に帰ったら、きっと、つぶやきも少なくなるだろうから。
今のうちに、このツールの醍醐味を教わろうと思う。
今のところ、1週間もつかどうか。早くも黄信号。

ちなみに、関係ないけど。
今日。
ベルマークとグリーンマークの悪口を言ったら。
タッカーに、「そういうことじゃないでしょ」と乙女な感じで諭されました。
いったい。
どういうことなんだ?

さて。今日の写真は。安田慎吾氏。ちょい天然(笑)。

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逢えてよかった。

代々木のアンコール・ワットにて。
ふくちゃん(熱田福美嬢)とランチ。
「オススメはAセットかGセット!」と言われて。
流されやすい私たちは、AセットとGセットをすんなり注文。
食べ終わってから。
前もGセット頼んだかもと思ったけど。
いいんです。
いいんです。
おっちゃんの猛プッシュに見合って、今回もおいしゅうございました。

で、その後は金魚カフェ。
かわい過ぎて。
己の似合わなさに「ぷっ」となるけど。
女同士のおしゃべりにはピッタリなのさ。

で。
写真はふくちゃん。
リアルふくちゃんはもっとかわいいのだけど。
いっつも死んだ魚の目をする。
毎回言ってるんだけど。なんでだ。

ちなみに、その後は。
ささやかな生活リニューアルのため。
お一人様で。
新宿でお買い物。

夜は阿佐ヶ谷。
boku-makuななみん(高屋七海嬢)出演中のプリタク観劇。
ああ、力いっぱい爆笑した。
岩崎さん(岩崎裕司氏)とななみんと駆け足でおしゃべり。
足りない。足りない。
ああ、足りない。
泣く泣く帰宅。

楽しい一日であった。

追記。

観劇中、なんか楽しくなってきて。
ついでに泣きたくなったけど。
酔ってる自分に羞恥心を若干感じて。
思いとどまった。
隣に岩崎さんがいて、気が緩んだってことにしよう。

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奇跡弁当の主。

はい。
二段弁当を食すは。
もちろんこの方。
ブラジルのたっちゃん(辰巳智秋氏)。

「今日のメイクいい感じじゃん。」

たっちゃんよ。ああ、たっちゃんよ。
今日。
あたし、ノーメイクなんだけど…。

ついつい濃くなりがちなメイク。
気をつけよう。

たっちゃん、お疲れ。

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奇跡の二段弁当。

シアターコクーンにて。
観てきました。
奇跡の人。
最近、黒木さん(黒木正浩氏)と稽古場でガラスの仮面の話ばっかしてるから。
演劇人たるもの、一度は観ておきたい。
なんつって。

はぅ…。
パッション。
え?素人さん?
みたいな感想になれど。
心の強さに憧れました。
しかも三時間強。
一日に二回とか。
考えただけでおそろしい…。

楽屋にお邪魔して。
あらあら。
そのお弁当足りないんじゃないのと思ったら。
よく見ると。
ごはんが二段重ね。

親切な共演者がくれたそうな。
良かったね。

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ボーダー。

boku-maku仕事で。
劇場入り前のサムライと合流。

新しい携帯。
なかなかオモシロイわ。

写真は。
自称。
演劇版「俺たちに明日はない」。

酔えるだけ酔いたいもんだねぇ。

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はじめまして。

はじめまして。
高円寺にて。

角角ストロガのフの稽古。
始まってます。

パセリスの顔合わせもしてきた。
あさみん(佐々木拓也氏)。
前回に引き続き、顔合わせ時に完本。
すごい。

どちらも。
共演者が優しい現場でして。
いい年末年始になるよ。
はじめましてな現場は。
共演したことあるタッカー(高倉大輔氏)いるし。
ミドリさん(佐藤幾優氏)やサジ(佐島由昭氏)繋がりで寺井さん(寺井義貴氏)いるし。
岩井さん(岩井秀人氏)繋がりで黒木さん(黒木正浩氏)いるし。
演劇界の狭さはデメリットだらけだと思ってたけど、そうでもないんだな。
嬉しいもんね。

タッカーが。
「おれたち、恋の三銃士だから」。だって。
光栄です。
アトス。ポルトス。アラミス 。

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暖。

暖。
稽古の合間をぬって、boku-maku仕事。
って言っても。
本格的にはこれから。
ただ、最近、こんな風に思ったりするんす。
のんびりいこか。
現場が走り始めると、どうせ走りたくなるんだから。

写真は。
さんちゃん@雑種マルダシ。
人肌より。
暖かい。

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解禁。

解禁。
実は先日。
年齢をひとつ重ねておりました。
こちらはその時のいただきものですが。
開けるタイミングをうかがっておりました。
来客の予定があるので。
今夜、解禁しようと思う。
LUPICIA好きです。
右上の白い箱。
なんだろね。

あ。さらに。
機種変更しまして。
すばらしいカメラ機能に期待して一枚撮ったら。
めちゃめちゃボンヤリな写真。
とは言え。
プラス思考に捉えたくて。
「さすがだな」
なんつって自分をだましてみたりしてたら。
ボンヤリの原因は。
レンズに付いたままのフィルムだったわ。

無事に。
クリアな写真が撮れました。

チャランポラン。

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KAKUTA

観たぞ。KAKUTA

その場所にしがみついてる姿を見て。
私は、いつの間にかグッとなってたんだと思う。
それがとてもよかった。
個人的には、楓さんの域に達せられたらと憧れるけど。
たぶん、憧れるだけで。
結局は、楓さんを望まなくなるだろうなってことがわかる。
とは言え。シュロみたいな感性も残ってないしな。
でも、あそこに戻りたいとは思ったな。

っとまあ。
観てない人には、なんのこっちゃいですな。
で。
結論。
私は、たぶん、女の人が好きなんだわ。
厚い皮の下が、とてもとても薄い皮なとこ。

逆は。なしだな。
もし、そこにまで歩み寄れるようになったら、楓さんにもなれる。

っとまあ。
やっぱり、観てない人には、なんのこっちゃいですな。

観た人は、話そう。

11月8日まで。シアタートラム。

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